スイスアルプスの野鳥達

スイスアルプス縦走
スイスアルプスの山野草
探鳥地案内)
海外シリーズ(野鳥編)

 
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中世からの古い都市ルチェルンの水鳥や、スイスアルプスの山岳地の野鳥を主に紹介する。スイスアルプスを縦走をしながらのバードウッォッチングはその景色の素晴らしさを含め至福の時となる。高山植物の多さもその楽しさを倍加させてくれ、マーモット等の小動物や時には鹿等も出現してくれ飽きさせない。

撮影 2000.8.7-8.12
Nikon F5・AFマイクロニッコール105mm F2.8D・AFSズームニッコール28〜70mm F2.8D(IF)
AFズームニコールED70〜300mm F4〜5.6D・RDP2


カンムリカイツブリ
英名;Great Crested Grebe


コブハクチョウ
英名;Mute Swan


マガモ
英名;Mallard


ユリカモメ
英名;Black-headed Gull  


シロハラアマツバメ
英名;Alpine Swift


クロウタドリ-体長24ー25cm オスは嘴が黄色でアイリングが有り黄色、この写真は幼鳥♀か?
英名;Blackbird


ホシガラス
英名;Nutcracker


キバシガラス - 体長38cm,4000mくらいの山地に住む、嘴は黄色
英名;Alpine Chough 


スペインスズメ 
英名;Spanish Sparrow


マーモット−スイスアルプスの代表的小動物で良く見られる

スイスアルプス地方で確認した野鳥

ハクセキレイ(White Pied Wagtail)、カンムリカイツブリ(Great Crested Grebe)、コブハクチョウ(Mute Swan)、マガモ(Mallard)、ユリカモメ(Black-headed Gull)、ヒメアマツバメ(Little Swift )(House Swift)、ウスアマツバメ(Pallid Swift)、シロハラアマツバメ(Alpine Swift)、ルリビタキ(Red-flanked Bluetail)、クロウタドリ(Blackbird)、クサチヒメドリ(サバンナシトド)(Savi's Warbler)、コガラ(Willow Tit)、シジュウカラ(Great Tit)、ホシガラス(Nutcracker)、カササギ(Magpie)、キバシガラス(Alpine Chough)、スズメ(Tree Sparrow)、イエスズメHouse Sparrow、アトリ(Brambling)、アオカワラヒワ(Greenfinch)、アオジ(Black-faced Bunting)