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(琵琶湖)湖北の野鳥達1 |
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オオワシも飛来する滋賀県湖北町は、日本一大きな琵琶湖の北側の東に位置している。琵琶湖はラムサール条約の登録湿地になっており、観察センター等の設備も整備されている。特に冬鳥は、オオヒシクイ・コハクチョウ・ミコアイサやカモ類が多く、冬の探鳥を楽しませてくれる。 12月から1月にはオオワシも飛来し、探鳥に彩りを添えてくれる。 ニコンF5・AiニッコールED800mmF5.6S AFSズームニッコール28〜70mm F2.8D(IF)・RDP2 ![]() 湖北町より琵琶湖を望む ![]() オオワシ-山本山に冬になると出現する 英名;Steller's sea Eagle ![]() ![]() コハクチョウ 英名;Bewick's Swan ![]() オオバンの群れ 英名;Common Coot ![]() ムクドリとスズメ 交通;北陸道長浜インターから琵琶湖尾上方面を目指す 参考コース; 琵琶湖沿いの湖岸や後背地、湖北野鳥センター、琵琶湖水鳥・湿地センター等が探鳥ポイントとなる。山本山の琵琶湖側のふもとは冬場はオオワシの探鳥ポイントとなる。 ![]() 交通 (クリックで拡大) 参考コース 湖北町で確認された野鳥( 99.1.4, 99.10.17, 00.12.23) カイツブリ、カンムリカイツブリ、カワウ、ゴイサギ、ダイサギ、コサギ、オオヒシクイ、アオサギ、マガン、コハクチョウ、マガモ、カルガモ、コガモ、オカヨシガモ、ヨシガモ、ヒドリガモ、オナガガモ、ハシビロガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、スズガモ、ホオジロガモ、ミコアイサ、カワアイサ、ミツユビカモメ、ユリカモメ、セグロカモメ、トビ、オオワシ、バン、オオバン、ケリ、イソシギ、キジバト、カワセミ、キセキレイ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、ヒヨドリ、モズ、ツグミ、エナガ、ヒガラ、メジロ、ホオジロ、カワラヒワ、スズメ、ムクドリ、ハシボソガラス、ハシブトガラス等 |
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