舳倉島の野鳥達 ’98-1(石川県)

舳倉島の野鳥達’98-1
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舳倉島の野鳥達’99-2
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撮影;98.5.16-17、98.5.31
ニコンF5・AiニッコールED800mmF5.6S・RDP2


エゾビタキ-お腹の縦縞がかすかにある、コサメビタキはほとんど見えない
英名;Spot-breasted Flycatcher


コサメビタキ-サメビタキ・エゾビタキとの識別ポイントお腹の模様が無く白っぽい
英名;Brown Flycatcher


ムギマキ(オス)
麦をまく季節に渡ってくることからムギマキと名付けられている。オス成鳥は数少ない
英名;Mugimaki Flycatcher


サンコウチョウ(メス)-月・日・星ホイホイホイと鳴き三光鳥と名付けられている。オスの尾は長い
英名;Black Paradise Flycatcher


メボソムシクイ-眉斑は細目で黄白色。山ウグイスなどの異名もある
英名;Arctic Warbler


ウグイス-舳倉島にもウグイスは多い。ホーホキキキョとさえずっていた
英名;Japanese Bush Warbler


ジュウイチ-ジュウイチージュウイチーと鳴くので名付けられた。カッコウの仲間
英名;Fugitive Hawk Cuckoo


アマサギ飴色の鷺からなまって名付けられた。留鳥もいるが本個体は夏鳥として飛来したものか
英名;Cattle Egret